海外の旅この指とまれちょっとおじゃまします元気のでてくることばたち
駄菓子屋さん(3)

旧常の駄菓子屋さん(一文菓子屋)について取材し、売っている人の名前がそのまま愛称のような店の名前になっていることが多いことに気が付きました。いかに子どもとの関係が深かったのかが伺えます。また、店といっても名ばかりで、たたみ一畳の広さに菓子を置いて売っていた所もあったようです。
多くの駄菓子屋さんはなくなってしまい、記憶をたどりながら、いろいろと協力してくださった方々に感謝しています。